MENU
  • ホーム
  • マイクロビジネスとは
  • ブログ
  • 中村 りょうた について
Mental Free Agency
  • ホーム
  • マイクロビジネスとは
  • ブログ
  • 中村 りょうた について
Mental Free Agency
  • ホーム
  • マイクロビジネスとは
  • ブログ
  • 中村 りょうた について
  1. ホーム
  2. 中村 りょうた について

中村 りょうた について

50代卒サラ起業を目指す方に、
時間と体力の効率化で売上を上げる

コーチ・コンサルタント
サラリーマンデトックスの専門家

・生まれも育ちも大阪
・娘2人の父 次女は脳性麻痺で四肢麻痺で授かる
・バイクと自転車と写真撮影が好きすぎ
・31年間 大阪の中堅企業で社内ベンチャーで事業構築を経験
・2023年より、Metal Free Agency代表
・マイクロビジネスアカデミー®︎公認「メタ思考コンサルタント」

起業しても伸び悩む50代が多い理由を探究し、現場経験と心理学・脳科学の学びから、その根因が“マインドセット”にあると確信。
だから私は、ノウハウに加えて「稼げるマインドセットの作り方」を提供し、50代サラリーマンの“卒サラ起業”を伴走。スローで豊かなライフスタイルの実現まで導いている。

・「30億円事業を作った栄光と、突然の転落」

0→30億で証明した「起業に必要な視点」で、あなたに徹底伴走します。

サラリーマン時代、会社から0から事業を立ち上げろと社内ベンチャーを任されて、一瞬途方にくれましたが、ありがたいことに、会社は自由にいろいろやらせてくれました。

私は、直感的に行動するタイプでしたので、思い当たることや場所に行き、1から人脈を作り、好きな人には何かお返しをしたい、ただ、その思いで行動すると、その人たちからたくさんのチャンスをいただけることを経験しました。

その結果、20年かかりましたが、30億円規模の事業部にすることができました。その20年で磨けたののは机上の理屈ではなく、「市場を見る/価値を組み立てる/売上を作る」という実戦の視点でした。

同時に、サラリーマンである自分は、役員になること、1000万円以上稼ぐことが、自分のため、家族のためと信じて疑わずにがんばってきてしまっていたのです。

50代卒サラ起業を目指す方に、
時間と体力の効率化で売上を上げる

コーチ・コンサルタント
サラリーマンデトックスの専門家


・生まれも育ちも大阪
・娘2人の父 次女は脳性麻痺で四肢麻痺で授かる
・バイクと自転車と写真撮影が好きすぎ
・31年間 大阪の中堅企業で社内ベンチャーで事業構築を経験
・2023年より、Metal Free Agency代表
・マイクロビジネスアカデミー®︎公認「メタ思考コンサルタント」

・「30億円事業を作った栄光と、突然の転落」

起業しても伸び悩む50代が多い理由を探究し、現場経験と心理学・脳科学の学びから、その根因が“マインドセット”にあると確信。
だから私は、ノウハウに加えて「稼げるマインドセットの作り方」を提供し、50代サラリーマンの“卒サラ起業”を伴走。スローで豊かなライフスタイルの実現まで導いている。

0→30億で証明した「起業に必要な視点」で、あなたに徹底伴走します。

サラリーマン時代、会社から0から事業を立ち上げろと社内ベンチャーを任されて、一瞬途方にくれましたが、ありがたいことに、会社は自由にいろいろやらせてくれました。

私は、直感的に行動するタイプでしたので、思い当たることや場所に行き、1から人脈を作り、好きな人には何かお返しをしたい、ただ、その思いで行動すると、その人たちからたくさんのチャンスをいただけることを経験しました。

その結果、20年かかりましたが、30億円規模の事業部にすることができました。その20年で磨けたののは机上の理屈ではなく、「市場を見る/価値を組み立てる/売上を作る」という実戦の視点でした。

同時に、サラリーマンである自分は、役員になること、1000万円以上稼ぐことが、自分のため、家族のためと信じて疑わずにがんばってきてしまっていたのです。

順調だった事業部が、突然業績が悪くなり、新たな上司がきて、過去に決めたことや、作ったものを、すべて否定され、詰められるようになり、そして、今まで直感的に自由に行動できたことが、まったくできなくなっていました。

その時こう思いました。
住宅ローンもたくさん残っているし、辞めるわけにはいかない、だから、会社に行くしかない、でも居場所がない

そして、ダメな自分をどんどん責めてしまう

頭の中で、「出社しなければならない」「辞めたい」とがぐるぐるとまわり、そのうち、体が震え、声が出せなくなり、鬱と診断されて、とうとう会社に行けなくなりました。

・「家族の写真に自分がいない…衝撃の気づき」

しかも、家にいるようになると、
「子供の行事の写真、私以外の家族が、旅行に行っている写真」を見つけました........
妻に聞くと、「あなたにお願いしても、どうせ仕事だから無理って、言うでしょ」と、妻が私に言います。

自分は家族のためにサラリーマンを続けていたのではなく、
お金のためだけにサラリーマン人生を送っていたと気づいた
瞬間でした。

自分は家族のためにサラリーマンを続けていたのではなく、
お金のためだけにサラリーマン人生を
送っていたと気づいた

瞬間でした。

それから、貪るようにたくさんの本を読みました。
ネットでいろいろ検索し、セミナーにも参加してきました。

・「メンターとの出会い、そして『マイクロビジネス』へ」

すると、ある個人起業家のブログを見つけ、その後、会社に頼らず生きている人たちと交流する機会を得て、
ある日、私は私の中で新しい自分に気づいたのです。

すると、ある個人起業家のブログを見つけ、その後、会社に頼らず生きている人たちと交流する機会を得て、ある日、私は私の中で新しい自分に気づいたのです。

”あなたの意見も良いですね、でも今は、私はこれが良いです”

”あなたの意見も良いですね、
でも今は、私はこれが良いです”

と言うことの大切さです。

彼らは、他人の意見に耳を方向けつつ、自分の意見を自然と伝えることができ、直感を大切にして、まずは行動するということを表現していたのです。

同時に、私のメンターから、

もし、なんの制約もなかったら、あなたのやりたいことなんですか?

もし、なんの制約もなかったら、
あなたのやりたいことはなんですか?

と尋ねられて、私は何も答えられませんでした。

サラリーマンの世界では、忖度、指示にしたがうことが当たり前でした。
他人から評価され、指示を受けるだけで、自分の思いを押し殺しているうちに、そのこと自体あまり考えることなく生きてきたから........
いままで、出世すること、年収を上げることしか頭に無かったから。

お金さえあれば、夢はなんでも叶うと思いながら、その夢をわすれてしまっていたのです。

それでも、唯一、サラリーマンを続けてこれたのは、自分の直感でいろんなところに行って、いろんな人と会うことができたから、それが好きだから、自分の気持ちで動けていたからだと思うのです。

でも、すでに私の気持ちはわかっていただいている方もいるかもしませんが、たとえ大きな失敗をせず、サラリーマンを続けていたとしても、家族をもっと大切にする、一緒に過ごす時間を増やすには限界がありました。

自分は自分の価値観で生きていきたい。
望む人生を実現したい
望む生き方をする方法は?

・自分は自分の価値観で生きていきたい。
・望む人生を実現したい
・望む生き方をする方法は?

「自立している自由な人たち」、会社に使われるのではなく、会社を利用して、「自由な今後の人生を手に入れようとする人たち」に勇気づけられ、「自分で自分の人生を作っても良い」という基本を見つけ、自分がどうなりたいか、どうなれば、幸せに生きていけるのか、考え続けました。

その結論は、社内の成功にも“会社という器”の限界を痛感したことで、人生後半は自分の軸で稼ぐと決めて、独立しました。

いまは、私が30年間サラリーマンを続けて一つの事業を作った経験と、業績悪化から、幾度となくパワハラを受け、会社に行けなくなった実体験、そこから、会社に頼らず、時間、人間関係、住む場所に縛られず、大切な人や、大切な価値観を大切にできる生き方を実現する、生きがいを大切にできる働き方、それが私たちの提案する
【マイクロビジネス】という働き方を広めています。

・私のビジョン

50代サラリーマンから起業を目指す方に、

50代サラリーマンから起業を目指す方に、

退職後、さまざまな場所で、さまざまな人と出会った「旅」の中で感じたことを、言葉にまとめ、人の役に立つことを、広く伝わるかたちに整えて、心を支え合う「支え合うコミュニティー」を作り、共感の輪を拡げていくこと、

「あなたらしく行動できる、新たな生き方」

「あなたらしく行動できる、新たな生き方」

同時に、時間と体力の効率化で売上を上げるコーチ・コンサルタントとして、誰かの役に立ちつつも、
必要十分な収入を得ながら、スローで豊かなライフスタイルを実現する、50代からの個人起業家を、
世の中に100人増やしていくこと、それこそが、私のビジョンです。


  • 特定商取引法に基づく表記
  • プライバシーポリシー

© 2023 Mental Free Agency All Rights Reserved.

  • メニュー
  • 特定商取引法に基づく表記
  • プライバシーポリシー